MENU

TECHNO-FRONTIER 2020

第12回 バッテリー技術展

バッテリー技術展とは

研究開発・設計・製造技術が集う
バッテリーの総合展

電気自動車(EV)の爆発的な普及に伴い、自動車用のバッテリーは必要不可欠となりました。
性能向上の期待も高まっており、開発が更に加速しています。
また、インフラ面においても災害時等の電力の安定供給のため、蓄電池としてV2H等のニーズも高まっています。

本展には、LIB、NAS電池、空気電池などの蓄電技術やその構成部品・評価装置の、研究開発・設計・製造技術が一堂に会し、また電源システム展・モータ技術展・次世代給電技術展との同時開催により、多くのエンジニアが展示会場に来場します。

是非ともこの機会に、貴社がお持ちの製品・技術をご出展いただき、顧客とニーズを発見・開拓する場としてご活用ください。

開催概要

会 期2020年4月8日(水)~10日(金)の3日間 10:00~17:00
会 場幕張メッセ
主 催一般社団法人日本能率協会
展示規模334社/652ブース(※前回)
来場予定者数32,000名
※同時開催展を含む
入場登録料3,000円(税込)
※WEB事前登録者、「招待状」持参者および学生は無料

出展対象・来場対象

出展対象

製品・技術
  • 二次電池

    • リチウムイオン電池
    • ニッケル水素電池
    • ニッケルカドミウム電池
    • 鉛蓄電池
    • 空気電池
    • NAS電池
    • 電力貯蔵システム
    • その他二次電池および蓄電技術
  • 検査・試験・評価・分析装置、機器、サービス

    • 充放電試験装置
    • 絶縁試験機
    • 内部抵抗試験機
    • 注液計測装置
    • インピーダンス測定装置
    • 検査・試験・評価・分析にかかわる各種受託サービス 他
  • 各種燃料電池
  • 研究成果

    • 全固体電池研究
    • 正極材/負極材研究 他
  • 部品・材料

    • 正極材・負極材
    • セパレータ
    • ニッケル多孔質金属
    • 水酸化ニッケル
    • 水素吸蔵合金
    • 電解液
    • 電解質
    • 電池用導電性高分子
    • 保護IC
    • 温度ヒューズ
    • PTCサーミスタ
    • 電池パック材料 他
  • 関連機器システム

    • V2H
    • 関連機器(急速充電器、充電スタンド、スマートメータ)
    • 蓄電池最適制御システム
    • 配電自動化システム
    • エネルギーマネジメントソリューション
    • 各種スマートグリッド関連製品・技術 など
  • キャパシタ・コンデンサ
用途
  • 自動車(駆動用/電装用)
  • FA/工作機械・設備
  • 精密機械
  • 食品機械
  • 医療・福祉機器
  • インフラ関連機器
  • ロボット など、あらゆるアプリケーション向け

来場対象

32,000名
プロフェッショナルが来場

自動車・車載機器、FA・工作機械、家電・AV機器、ロボット、医療・福祉機器等のあらゆる産業・製品に関わる、

  • 研究開発/設計エンジニア
  • 生産技術エンジニア
  • 購買・調達担当者
  • 経営者・管理者

第12回 バッテリー技術展 に関する
お問い合わせはこちらから

2019© Japan Management Association All Rights Reserved.